HOMEWORLDのオープニング動画2007-08-06 Mon 12:41
![]() RTS専用ブログでお勧めしているソフトとしてトータルウォー シリーズとSFではHOMEWORLDがあります。 最近海外でも人気が復活傾向にあるようで、YouTubeに 各種動画が存在しております。 数年前にブログでオープニングをご紹介しましたが 動画でご紹介できるので再度記事にします。 さすがに1999年の作品なので画像などは荒いですが システムとストーリが素晴らしいのと新しいPCだからこそ 当時は出来なかった大規模戦闘が楽しめます。 HOMEWORLDのOP動画 オープニングでしゃべっている英語はこんな事を言っています。 資源が枯渇した星、惑星の大部分が砂漠化し人々は北極や南極にしか住めないでいた、 惑星は古い惑星でありもう星の寿命が近かった、資源は常に足りず枯渇している、そこで星 に住む人々は協力し限りある資源にて資源調査の衛星を打ち上げる事になった。 だがこの人口衛星は宇宙を調査するはずが自らの星を観測するようになってしまった。 だが、人工衛星が広大な砂漠の下にある物体を発見した。 ゲーム開始から百年前の話 遠征隊が送り出された。 砂に埋もれていた古代の宇宙船。 その残骸の奥深くには私達の歴史を永遠に変えてしまうであろうひとつの石版があった。 石の表面には銀河系の地図と彼らの一族ら自体よりも古代の言葉が刻まれていた。 我々の本当の故郷。 我々は民族の葛藤などを超越して団結、そして、大規模な植民船が設計された。 建設には六十年もの歳月が必要となる。 移民船建設、それは新たなテクノロジー、新たな産業、新たな犠牲を必要とするだろう。 問題は巨大な移民船の制御ユニットであった、あまりにも巨大で煩雑となったのだ、 その問題を解決したのは、科学者Karan Sjetだ、彼女は人間の脳をデバイスとして使用する 研究を完成させた、彼女は自ら志願し植民船の生きている中枢として永遠に融合することに よって問題の解決が成し遂げられた。 彼女は今、艦隊司令官である。 ガイドストーンが生み出す約束は全ての人々を一体とした。 全ての知性は我々人類の本当の起源に集中されるようになった……。 ……あらゆる取り組みが星々の間にそれを探し求めるであろう船の建設に当てられた。 60年間地上から見える巨大船建設は新たな衛星のようでもあった。 残された人々は資源の問題で再度移民船を作成する事は出来ない 選ばれた一部の人々が今回の移民船で故郷を目指す。 全ての人々の希望と期待を背負い完成したマザーシップは真の故郷を目指して起動する。 真の故郷、、、、HOMEWORLD |
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